一次資料 — 検討ビュー

2026-07-22 13:48 DMOなんじょう(當眞隆夫氏)から当社代表へ: 「NFTに関する当社ホームページの記事公開について」の件名による至急面談の申入れ

原資料

日付
2026-07-22
資料種別
電子メール
資料の性質
電子メール
この資料から確認できること
2026年7月22日13:48に、DMOなんじょうの當眞隆夫氏から当社代表個人宛(CCなし)に、件名「NFTに関する当社ホームページの記事公開について」のメールが送られたこと。本文は当社担当者の件について至急、当社代表に相談したいという面談日程の依頼(希望7月23日・24日、1時間程度)のみで、記事・削除・市の照会への言及がないこと(件名と本文の内容が一致しない)。送信ドメイン認証(DKIM=dmonanjo.jp・DMARC・SPF)が全て通っていること。
この資料だけでは確認できないこと
面談の実施・実施日・内容。削除要請の存在(本メールには削除・記事への言及がない)。件名と本文が一致しない理由。同氏の意思決定権限・指示関係。

本ライブラリの「確認済み」は、その資料・記載・保存記録の存在等が確認されたことを意味し、記載内容の真実性を自動的に保証するものではありません。

公開用複製(本文)

日時
2026-07-22T13:48+09:00
差出人
DMOなんじょう(當眞隆夫氏)
宛先
当社代表(個人宛・CCなし)
件名
NFTに関する当社ホームページの記事公開について
〔当社代表〕様 お世話になっています。 DMOなんじょう株式会社の當眞です。 御社〔当社担当者〕には、当社のXRシアター整備をはじめ大変お世話になっており感謝申し上げます。 〔当社担当者〕様の件について至急、代表である〔当社代表〕様にご相談したいことがありますので、1時間程度お時間を作っていただきますようお願い申し上げます。 急ですがよろしくお願いいたします。 希望日時  23日(木)9:00〜14:00  24日(金)9:00〜15:00

原本(ヘッダー付き・無加工)からの逐語転記による 原本からプライバシー・認証情報等のみをマスクして作成した、公開のための複製です。原本と別ファイルとして固定し、加工内容を明示します。 です。加工内容: 本文は全文(省略なし)。当社側個人名(代表・担当者)を役割表記に置換。差出人の名乗りは実名方針(MASTER §5-4)により原文どおり。送信ドメイン認証(DKIM・DMARC・SPF)は原本ヘッダーで全てpass。個人名・個人連絡先は役割表記に置き換えています。

前後の時系列

  1. 2026-07-20 当社HP記事①〜⑤の公開(7/9〜7/20)と保全
  2. 2026-07-21 前田豊氏から実務確認への返礼
  3. 2026-07-22 南城市からの照会書(南企観第301号・期限同日16時)
  4. 2026-07-22 當眞氏から当社代表へ至急面談の申入れ(13:48)(本資料)
  5. 2026-07-24 包括協定締結プレスの配信完了通知
  6. 2026-07-27 XR試写会をDMOがリマインド(12:03)
  7. 2026-07-27 「取締役よりストップ」試写会中止(17:00)

保全情報

資料種別
電子メール 電子メール
資料の日付
2026-07-22
取り扱い
原資料は当方で保全し、公開用にはマスク済み複製のみを用います。保存先・内部識別情報は公開しません。

原本性・保全情報(メール)

取得・受領した時点のままの、無加工のファイルや記録です。本サイトでは原本は非公開で保全し、公開にはマスク済みの複製のみを使います。 の保全
受信システム由来のヘッダー(Date・差出人・宛先・ 電子メール1通ごとに付与される一意の識別子で、原本ヘッダーに記録されます。スレッドの対応関係や、同一メールかどうかの照合に使われます。 ・Received・存在する場合は 電子メールの送信ドメインが付与する電子署名です。原本ヘッダーに残っていれば、メールが署名時から改変されていないことの検証材料になります(存在しないメールもあります)。 署名)を含む形式で、無加工のまま保全しています。
原本からプライバシー・認証情報等のみをマスクして作成した、公開のための複製です。原本と別ファイルとして固定し、加工内容を明示します。
プライバシー・認証情報のみをマスクした、原本とは別のファイルです。
文字起こし・要約
文字起こし・要約は閲覧の補助であり、証拠本体は原本です。

SHA-256は、内容の真実性や作成者を証明するものではありません。保存後にファイルが変わっていないか確認するための電子的な指紋です。

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