一次資料 — 検討ビュー

7月9日 DMOからGarnishへ危機対応への謝意

原資料

日付
2026-07-09
資料種別
電子メール
資料の性質
電子メール
この資料から確認できること
7月9日時点でDMO側がGarnishへ『お気遣いいただき感謝』と返信したこと。Fromヘッダー上の送信者は當眞隆夫氏(表示名「當眞 隆夫」・t****@dmonanjo.jp)であり、組織上はDMOなんじょうからの返信であること(2026-08-19・原本M-0072のヘッダー照合)。
この資料だけでは確認できないこと
DMOがその時点で全ての注意喚起記事の公開手続を正式承認したこと。

本ライブラリの「確認済み」は、その資料・記載・保存記録の存在等が確認されたことを意味し、記載内容の真実性を自動的に保証するものではありません。

保全情報

資料種別
電子メール 電子メール
資料の日付
2026-07-09
取り扱い
原資料は当方で保全し、公開用にはマスク済み複製のみを用います。保存先・内部識別情報は公開しません。

原本性・保全情報(メール)

取得・受領した時点のままの、無加工のファイルや記録です。本サイトでは原本は非公開で保全し、公開にはマスク済みの複製のみを使います。 の保全
受信システム由来のヘッダー(Date・差出人・宛先・ 電子メール1通ごとに付与される一意の識別子で、原本ヘッダーに記録されます。スレッドの対応関係や、同一メールかどうかの照合に使われます。 ・Received・存在する場合は 電子メールの送信ドメインが付与する電子署名です。原本ヘッダーに残っていれば、メールが署名時から改変されていないことの検証材料になります(存在しないメールもあります)。 署名)を含む形式で、無加工のまま保全しています。
原本からプライバシー・認証情報等のみをマスクして作成した、公開のための複製です。原本と別ファイルとして固定し、加工内容を明示します。
プライバシー・認証情報のみをマスクした、原本とは別のファイルです。
文字起こし・要約
文字起こし・要約は閲覧の補助であり、証拠本体は原本です。

SHA-256は、内容の真実性や作成者を証明するものではありません。保存後にファイルが変わっていないか確認するための電子的な指紋です。

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